2011年02月18日

パソコンの故障は、他人事?

 長い間、放置していて、すいませんm(__)m

 そろそろ、復活したいと思いますwww

 ところで、再三、言ったことではありますが、パソコンの故障は、他人事、と思ってませんか?

 これ、他人事と判断する理由が全くありませんwww

 
 必ず、誰でも起こる可能性あります。
 
 ノートパソコンは、2〜3年。デスクトップは3〜5年。これで、必ず1度は、トラブルが起きる年数です。

 忘れたころに、やってきますので、必ずデータのバックアップはしてくださいね。

 これは、必ずです!

 そうでないと、データ復旧に費用をかけることになってしまいます。
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2008年11月11日

詐欺サイト被害が減らない

古い記事なのですが・・・(*^_^*)
一向に収まる気配が無いので改めて!

インターネットをしていると突然
「あなたのパソコンは、ウィルスに侵されている可能性があります。今すぐ駆除してください」とか
「セキュリティソフトはインストールされていますか?」
などの注意文や、警告文が出てきたことは無いですか?

この文章を出しているもの、それ、そのものがスパイウェアです!
100%間違いありません。

つまり、まともなソフトが、ユーザーを警告し、インストールを促す、あるいは購入を促す、ということはありえません。

しかし、最近は、この文章が英文でなくなり、日本語で表示されるものですから、何も知らないでいると慌ててインストールしたりします。

この被害が今もまだ、急増しています。

参照記事 日経BP online

どうか注意してください!♪

久しぶりのおさるでした@(^エ^)@

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2006年10月15日

パソコン修理と言いましても

 修理には限界があります。
 なぜなら、メーカー修理以外の他社は、全てパーツの入手に問題があるからです。
 当然ですが、内部の主要パーツに関しては、独自の技術情報が含まれており、それは、そのメーカーのオリジナル性になり、「他社とは違う特徴」です。「製品の特徴」それは、「メーカーの技術」つまり「秘密情報」にもなります。簡単に外部に供出するはずがありません。
 そのため、メーカーの外部会社としては、共通パーツの交換、あるいは、ネットワークを通じ、共通使用できるパーツの仕様を特定したり、あるいは中古同型パーツを探したり、となります。
 これで対応できない部分は、メーカー修理に出さなければならない、これが現状です。

 以前にもオサルのブログでお伝えしたことがありますが、修理会社のネットワークが今後必要になると思います。
 お互いの利害の一部分は捨て、共同し、合同することです。
 そして、まとまって条件月でしょうが、メーカーと対峙する。
 車の修理は、メーカー対応と、外部対応がありますが、外部業者でも、メーカーに要請すれば、そのパーツを入手できる仕組みがあります。
 この仕組みをパソコン業界に取り入れる、これが重要です。

 いまやパソコンは、無くてはならないもので、非常に重要なツールのひとつです。これを全てメーカー、ということではなく、自由に修理やサービスを受けられる、そんな仕組みが必要だと思います。

 そうすれば、修理技術のバラバラさ、あいまいな修理対応。そういったサービスのバラツキは、100%ではないかもしれませんが、相当に防げるはずです。
 真正面から考える業者ほど、こうした苦悩を持っていると私は、思っています。スパムを行うような、ある意味悪質な業者は、自社の営利のみ考えているでしょう。なんとか、したい、それが今の素直な考えです。

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2006年08月01日

8月ですねえ

 もう8月になりました!
やっと夏らしくなってきましたねえ♪その一方で、悲しい事故も起きています。是非、事故の無い、楽しい夏にしてください。
 
 ところで、お盆休みですが、当社は今年できるだけ営業させていただきます。そのため8月前半に連休をとらせてもらいますが、ご了承をお願いします。また、お盆前に修理完了をご希望のお客様は、できるだけ早めにご依頼ください。といっても、故障は、そんな日程を待ってはくれませんが・・・。

 ご利用をご検討の方は、お盆前に終わるかどうか、ご確認ください。できるだけ急いで対応しております。


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2006年07月13日

暑い夏とHDD♪

 あっついですよねえ。なんか毎年気温が上がってきて、このまま溶けるんやないかなって思います。
 ところで、HDD:ハードディスクもかなり熱くなります。触ったことある人は分かると思いますが触れないくらいの熱さです!この排熱がなかなかうまくいきません(T_T)。
 だから、夏はとにかく涼しい環境でパソコン使うようにしてください。この熱が、クラッシュの遠因になります。特に使い始めて1年を超えたノートパソコン、3年を超えたデスクトップパソコン、気をつけてくださいねえ。


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2006年07月02日

お。おひさしぶりです・・(^^♪

 既に更新が止まって2ヶ月・・・(^^♪
再開します!とお約束がきちんとできるのか、どうか・・・・。とりあえず頑張ります。♪

 そろそろ、巷で新しいWindowsの名前が聞かれるようになりました。
「VISTA」ですね♪また、もうすぐオフィス2007も発売されます。これは、特にエクセルの変化が素晴らしいようです。使用後の内容など、またこちらでアップしていきます。
 
 Windowsは、IEも7になり、タブブラウザが搭載され(数あるブラウザの中で、IEが最も遅かった機能(T_T))、セキュリティ面も強化されているようです。デスクトップは3Dになり、数々の変化があります。

 しかし!あせってすぐには導入しないように気をつけてください。
 1、マシンスペックが足りているかどうか?
 2、データのバックアップをまず行ってから、
 3、万一に備え、ソフト環境を復活できるように、必要ソフトのインスト
   −ルCDを手元にまず用意すること!
 4、メール、インターネットその他の必要設定を必ず紙に控えてください。

 上記4点を必ず行ってください!

 特に1は、気をつけてください。
 現在98.98SE,ME、2000を使用の方は、増設・あるいは買い替えが必要と思ってください。
 XPをご利用の方でも、初期の方は、CPUのアップが必要で、そのため、買い替えを検討されたほうが良い方も多いでしょう、メーカー製パソコンでは、CPUのアップは、難しいからです。
 最近のものでも、メモリのアップは絶対必要!というものも多くあります。
 
 またお金がかかります(T_T)・・・・・。はい、そうなんです。

 しかし、最新のWindows使ってみたいという気持ちが抑えられないこともあるでしょうが、上記の点は必ず実行してください♪

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2006年02月01日

ハードディスクのメーカー

 少しインターネットを調べれば分かりますが、ハードディスク(HDD)は、限られたメーカーしか製造していません。
 3.5インチ(デスクトップパソコン用)
  HITACHI,MAXTOR,WesternDigital,Seagateなど。
  富士通製もありますが、パソコンに使われていることは少なく、ほぼHDDレコーダー用のようですね。
 
 2.5インチ(ノートパソコン用、標準サイズ)
  HITACHI.TOSHIBA,Seagate

 1.8インチ(ノートパソコン、PDA用、ミニサイズ)
  HITACHI.TOSHIBA(インターフェースが違います)

 1.8インチ以下
  TOSHIBAのみ。
  今後使用用途が増え、期待されているサイズです。500円玉サイズなどがあり、ビデオカメラには、使用されています。今後携帯電話などにも使用されていくかもしれません。そうなると、携帯電話で40GBとかの容量も考えられますので、既にテレビは見れるようになっていますので、携帯でテレビ録画が可能?なのかな?と思います。

 いづれにしろ、上記のメーカー名には、NECもSONYも富士通も無い、ということです。

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2006年01月31日

修理は、経験が大事です

 最近、法人だからどうとか、個人だからどうとか、そういったことをサイトで語るところもあります@(^エ^)@
 一面では、確かにそうした考え方も成立します。
 しかし、学校へ行っていなくても、資格を持っていなくても、個人ユーザートラブルの範囲であれば、結構自分で直せる方が多いのも確かで、また、教科書通りの反応をWindowsが返してこないこともあるのが現実なので、資格を持っていても対処できない現実があることも確かなのです。
 例えば、マザーボードには、内臓リチウム電池が埋め込まれています。
 これには、充電機能はありませんので、必ず消耗します。
 消耗を確認する一番顕著な点は、「起動すると時計が初期に戻っている」とか、「BIOSの設定が初期値(デフォルト)に戻っている」などがあります。
 ところが、あるメーカーのあるモデルになると、「電源さえ入らず、起動しなくなります。」これをそのメーカーサポートに電話すると、「マザーボード交換が必要です」となり、約70.000前後の修理費用となります。
 しかし、実は「リチウムバッテリーの交換」で済んでしまうのです。
 そのメーカーサポートも知らない、つまり「教科書以外のトラブル」最近の言葉では、「想定外のトラブル」ということでしょうか。原因は分からないが、現実として起こるのです。
 他に、メモリのスタックエラーを起こしやすいモデルというのもあります。
 このモデルは、「メモリスロットの固定」に異常があり(としか思えない)、使用中に突然動作が遅くなります。原因は、メモリスロットのハンダがはずれ、一枚認識できなくなっているのです。これは、あるシリーズに特有で多く発生します。
 こうした事実は、経験した方は知っています。しかし、基本通りでは無いのです。

 経験の有無。これは、非常に大きな問題です。
 だからこそ、こうしたことを多く知っているところが大事になりますが、今はガイドラインがありません。また、きっとガイドラインを作るとしても教科書通りにしか作れないのでしょう。
 なんとかならないものかなあ・・・・@(^エ^)@
 これは、利用される皆さんの安心にもつながりますので、この当たりが客観的に評価できるものが無いか?と考えていますが、今は結論が見当たりませ〜ん。 

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2006年01月29日

データ復旧に関して

 パソコンを購入された量販店、それとかあ、メーカーさんが「絶対だめだ」と言い切ったパソコンからデータを取り出した事例が多く存在します。
 それも、うちの「初期の範囲内」との判断で安くで取り出せて喜んでる方が多くいます。
 なんで、絶対だめだと言うのでしょうねえ・・・不思議です。
 確かに、絶対難しいものも多くあります。だけど、判断が早すぎるような気がしてなりません。
 最近は、デジカメの普及で、家族写真がプリントされずにパソコンに保存されたまま、というのが多くなってます。何かと便利だし、場所もとらないし、確かにいい♪@(^エ^)@
 しかあし、ハードディスクは消耗品!消耗品の中に、永久品を保存する・・・この矛盾ですよねえ。知ってる人は、ある程度の量になるとCDに焼きだしたり、別ハードディスクにコピーして保存したりする。それが本当に正解です♪

 むかしむかし、日本で始めて列車が走ったとき、ホームには多くの揃えた靴があったとか。集団自殺じゃなくて、当時の人は列車の乗り方を知らなかったから、靴を脱いじゃったんやね。パソコンも同じことかっもしれないです。
 爆発的に復旧したパソコンは、その扱い方や、注意点を知らない人たちが今は多い。だから、基本的なところでつまづいてしまうんやねえ。

 頑張って、皆さんの疑問に答えていきます。
 
 話がそれましたが、データは大事にねえ。
 これも、一度や二度やなく、失った経験を持つウッキィからの忠告で〜す。
 危ないと思ったら相談を♪


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2006年01月24日

ハードディスク(HDD)は消耗品

ご存知の方も多いですが、改めて♪

パソコンの電源を入れるとWindowsが立ち上がってきます。
そのあと、インターネットしたり、メールしたり、デジカメで撮った思い出の写真を取り込んだり、と様々な目的でパソコンを使います。
その全ての内容は、当然ですが、WIndowsも含めて、ハードディスクの中に書き込まれたている情報です。

ハードディスクとは、外見は四角い箱ですが、中には金属の円盤があります。これが秒速4.500回転とか、7.200回転という恐ろしい速度で回転しています。
これをレコード針のようなもので読み取ったり、書き込んだりしています。
この針は、実際はレコードのように、レコード盤には触れていません。
しかし、大事なことは、このパーツは回転系のパーツである、ということです。
回転系のパーツは、時間の進行とともに消耗します。
いづれ壊れる部品なのです。

その時期がいつなのか?????
これは残念ですが、わかりません(涙)
ですからパソコンは、買った時からいつ壊れるのか分からない消耗品を抱えている、ということです。

消耗品は交換すれば直ります。
直らないのは、内部のデータ、ということがあるのが困るところです。

パソコンを購入されたら、その時からデータの保護に努めてください。

ノートパソコンをひっくり返すと、「内臓ハードディスクは非常に安定した電子部品ですが、取り扱いは気をつけてください」というような注意書きがあるモデルがあります。
しかし、壊れて電話サポートを受けると「ハードディスクは消耗品ですから・・・」と、答えるサポートがあります。
あまりにも矛盾していますよね?

そして、その消耗品の中に、パソコンを再セットアップするためのデータまで収めこんで販売しているメーカーが多い。
つまり、パソコンがおかしくなったときに、購入時に戻すための権利さえも消耗品、ということを、メーカーが語るのです。

怒ってみても変わりません・・・^_^;

賢くなって対処するしかないのです。

パソコンを購入するときは、以下の注意点を!

1、リカバリCDは付属しているか?
2、付属していないなら、リカバリCDを自分で作る機能はあるか?
3、データバックアップ用の外付けHDDあるいは、CD・DVDなどのメディアを用意したか?

以上をルールとして、購入するようにしてください。
ただし!外付けHDDも、同じHDDですから、消耗品です。
ここに全てのデータを写したので、安心とは言えないのです。本体と外付けHDDと、同一のデータを持つ♪、これが手軽なバックアップ、ということになりますね。
ウキィ♪

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2006年01月22日

メーカーとは

大手電器メーカーが、パソコンを自作すると、
メーカー製パソコンになります。

メーカーには、お金と、いろんな得意分野を持った人がいます。
細工の得意な人と、プラスチック加工の得意な人が、お金を使って、外側を作ります。
そこへ、各パーツの詳しい人が、「あ!それなら○○○に頼めば、そこにあう××を作ってくれるよ♪」というので、部品メーカーの○○○さんに交渉して、パーツを仕入れします。
それを何社も繰り返します。同時に、そのパーツに自社のロゴを入れてもらうように交渉します。

メーカーの特徴出さないといけないので、マザーボードには、自社のオリジナル機能を、マザーボードメーカーさんにお願いして入れてもらいます。

そうして集めた部品を、メーカーさんの組み立ての上手な方が組み立てます。

そして出来上がる、春の新製品、秋の新製品です。

これって、ユーザーの一人一人が組み立てるのと、あまり変わりませんよね?

お金が無いから、オリジナルパーツはあまり作れないけどね♪

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2006年01月10日

2006年!今年は・・・・

 Windows VISTAの販売を控えています。
また、大きくパソコンを取り巻く環境が変わる年になると思います。

 スペックアップが好きな方は、時間と出費が大変な1年です。
 その前に!
 必ず基本を押さえてください。
 データのバックアップ、これは、基本中の基本です。

パソコンは、家電量販店で販売されていることが多いですが、パソコンは家電ではありません。あくまで、電子計算機です。
多くある家電製品のように、単一の機能で動作しません、
数多くの機能を、数限りなくあるアプリケーションを元に動作する機械です。この点は絶対に押さえておいてください。


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2005年10月30日

注意!リカバリCDは必ず作成してください!

 ウキ!皆さん元気ですか?♪
 最初の頃にもお話しましたが、まだまだこの問題が起こります。
 リカバリ(初期化)のCDが付属していなかったモデルのパソコンをお持ちの方!必ず作成するようにしてください。
 このリカバリCDは、昔は必ず付属してたんだけど、最近は付属しないモデルが多くて、ハードディスクの中にそのデータを保存したままになってます〜。
 問題は、そのハードディスクが絶対に壊れないパーツなら、いいのですが、そうではなく。消耗品と考えるのが、適当なパーツです。つまり、パソコン買ってしまってから、いつ壊れるか確定できないままのパーツを抱えてて、その中に大事なデータをしまいこんでる。
 メーカーは、「トラブル発生時、CDなどを利用することなく、ハードディスク(HDD)からスムーズにWindowsを復旧できます」なんてことを言います。
 それは、あくまでハードディスクが健康なあいだだけ!
 故障してしまうと、このデータごと壊れてしまうんやで。
 そうすると、仮に新しいハードディスクに交換しても、そこの入れるWindowsが無い!ってことになる。そして、リカバリCDをメーカーへ請求する(もちろん有償)。
 ところがこのリカバリCDさえ、「ありません」というメーカーがあります。・・・???これは、どういうことでしょうか?更に、「市販のWindowsを購入してください」とまで言うサポートもあります。これは、どういうことでしょうか?????・・・・・
 最初にパソコンを購入した時に、当然ですが、Windowsの使用権も含めて購入しているはずです。なのにパーツ最低保有期間(パーツによって、メーカーによって変わります)まで、まだ数年あるのに、この答え!!キーキーキーってなるでしょう?

 理由を聞くと、Microsoftとの契約だと言われました。
 
 明らかにおかしいと思うんやわあ。
 この事態を避けるためには、このハードディスクの中に収められているデータを、購入後1度だけ、CDに書き出す(約4枚から7枚)ことができるので、これは必ずやってください。
そうすれば、ややこしい事態にならずに済みます。
(ただ、この書き出しさえ、できないメーカーがあります。)

 必ずこのリカバリCDは作成してくださいね。
 また、ご希望があれば、詳しく書きますね、ウキィ!!

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